『典籍に見る新思想』 第2回「万物とともに生きる」

CGTN

二千年以上前の中国古典『礼記・中庸』には、「万物はともに育まれ、互いに害することなく、道は並び行われ、互いに背くことはない」と記されています。

第2回のテーマは「万物並育(万物とともに育つ)」。

チベット自治区・林芝を舞台に、高原の太陽光発電や湿地保全の取り組みを通して、自然を守りながら発展する中国のグリーン発展の理念を紹介します。

人と自然が調和して共に生きるとは何か。

古典に息づく知恵と、現代中国の実践をぜひご覧ください。

08-07 16:00

更多精彩内容请到 KANKAN 查看