中国共産党中央政治局常務委員会が会議 習総書記が主宰

CGTN

中国共産党中央政治局常務委員会は1月8日、終日に及ぶ会議を開き、全国人民代表大会(全人代)常務委員会、国務院、中国人民政治協商会議全国委員会、最高人民法院、最高人民検察院の党組織(党組)の活動報告と党中央書記処の活動報告を聴取しました。会議は習近平中国共産党中央委員会総書記が主宰し、重要な談話を発表しました。

会議では、今年が中国共産党創立105周年であり、「第15次五カ年計画」のスタートの年であることが強調されました。また、全人代常務委員会、国務院、中国人民政治協商会議全国委員会、最高人民法院、最高人民検察院の党組は、習近平による新時代の中国の特色ある社会主義思想を指針として、中国共産党第20回全国代表大会および中国共産党第20期中央委員会の各全体会議の精神を全面貫徹し、正しい業績観を確立・実践し、人民のために成果を上げ、実務で実績を示すことが求められました。(雲、坂下)

01-08 21:40

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