


2月10日午前、習近平総書記が北京市西城区の新街口街道にある「父母食堂」を視察しました。そこで休憩中だった3人の宅配便配達員に声をかけ、何年働いているのか、仕事は大変か、収入はどうか、春節に帰省できるかどうかなどを丁寧に尋ねました。
習総書記は「皆さんは多くの家庭の暮らしを支え、都市の運営に欠かせない存在です。皆さんが豊かに暮らし、より良い仕事ができることを願っています」と、日頃の努力をたたえました。
さらに、各レベルの党委員会・政府に対し、新しい職業に就いている人々をしっかり支え、生活や仕事、学習面でのサービスを充実させるようにと強調しました。
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